しばらく水換えをサボっていたので、水換えとガラス面の掃除を行いました。
ついでにイソギンチャクがいなくなり、左上がさびしくなったので下においていたヒメジャコガイの位置を移動。
こんな感じになりました。
2013年6月14日金曜日
2013年4月1日月曜日
2013年3月17日日曜日
2012年11月12日月曜日
30キューブ水槽のレイアウト変更
赤コケが繁茂し、とても水槽を見て楽しめる常態ではなくなってしまったため、プチリセット+レイアウト変更を敢行しました。
相変わらず、レイアウトのセンスが皆無ですww
リセット後でサンゴは開いてないし、水はにごってるけど、とりあえずこんな感じでまとまりました。
約10ヶ月ほど飼っていたスターポリプと、ウミキノコですが、コケまみれになってしまい、かつての勢いを失い、もう衰弱するだけという感じになってしまったので、撤去しました。
へたくそな飼い主で申し訳なかったな><
ヒメジャコガイは約半年たちましたが、蛍光灯でもちゃんと生きてます。
また、成長もしてるようで、殻が大きくなってます^^
キクメイシも7ヶ月たちましたが、土台の岩からあふれんばかりに成長してます
後ろに移ってるハナガササンゴは、めっきりポリプを伸ばす長さが短くなってますが、溶け出したりはしてないので様子見中。
今後は開いたスペースにまたサンゴ増やしていこうと思います。
最後に、掃除中に、こんな生き物を発見
カニww
体長1センチにも満たないカニがいました。
ずいぶん前からいるのは知ってたんですが、全貌をはじめてみてしまいました。
なんか、手がすごく長いw
種類がわかる人教えてください!
こいつは、スターポリプの土台についていたと思われるので、約10ヶ月のあいだ、我が水槽でコケだかなんだかを食べながら生きながらえていたようです^^
特に害はなさそうなんで、そのまま水槽に戻しておきました。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
ついでに、下記をクリックして応援していただけると幸いです。
相変わらず、レイアウトのセンスが皆無ですww
リセット後でサンゴは開いてないし、水はにごってるけど、とりあえずこんな感じでまとまりました。
約10ヶ月ほど飼っていたスターポリプと、ウミキノコですが、コケまみれになってしまい、かつての勢いを失い、もう衰弱するだけという感じになってしまったので、撤去しました。
へたくそな飼い主で申し訳なかったな><
ヒメジャコガイは約半年たちましたが、蛍光灯でもちゃんと生きてます。
また、成長もしてるようで、殻が大きくなってます^^
キクメイシも7ヶ月たちましたが、土台の岩からあふれんばかりに成長してます
後ろに移ってるハナガササンゴは、めっきりポリプを伸ばす長さが短くなってますが、溶け出したりはしてないので様子見中。
今後は開いたスペースにまたサンゴ増やしていこうと思います。
最後に、掃除中に、こんな生き物を発見
カニww
体長1センチにも満たないカニがいました。
ずいぶん前からいるのは知ってたんですが、全貌をはじめてみてしまいました。
なんか、手がすごく長いw
種類がわかる人教えてください!
こいつは、スターポリプの土台についていたと思われるので、約10ヶ月のあいだ、我が水槽でコケだかなんだかを食べながら生きながらえていたようです^^
特に害はなさそうなんで、そのまま水槽に戻しておきました。
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2012年6月3日日曜日
2012年5月27日日曜日
ヒメジャコガイを日光浴させる
ヒメジャコガイを入れて約3週間経過しました。
シャコガイの中でもヒメジャコガイというのは、特に日光の光を浴びる、とても明るいところに生息していて、生きていくには強い光が必要だそうです。
そんなわけで、長期飼育をするためにはメタハラなどの強い光で飼育せねばならない、というのがするのが一般的なようです。
たとえば蛍光灯で飼育する場合、2~3ヶ月は順調に飼育できるもののその後徐々に弱って死んでしまうらしいです。
さて、しかしうちの照明は蛍光灯とLEDだけなので、
この条件で何とか長期飼育を行うために、方法を考えました。
ずばり日光浴です。
日光に勝る照明なし(おまけにタダ)ということで、週末晴れた日に水換えのついでにバケツの中に、海水とシャコガイを入れて日の高い11時~13時ころ直射日光に当ててみました。
バケツの中のペットボトルにお湯や氷を入れて温度を調節するのをお忘れなく!
※ポカリスウェットは気にしないでください^^;
バケツのような止水でシャコガイを観察していると面白いことに気がつきます。
まず、海水を取り込むスピードが思ったより早いです。
出水管から結構な勢いで水がでおり、シャコガイを水面ぎりぎりの位置に置いたところ、水面にゆるく水流ができていました。
また、シャコガイは、出水管から細長い糞をするのですが、日光浴後のバケツに糞が大量に残ってました。
日光欲効果なのか、こんなに糞をするというのは意外でした。
今後はこの状態で、液体フードなどの餌を与えてみても面白いかもしれません。
しばらく蛍光灯+日光浴を実践してみて、長期飼育を目指します。
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シャコガイの中でもヒメジャコガイというのは、特に日光の光を浴びる、とても明るいところに生息していて、生きていくには強い光が必要だそうです。
そんなわけで、長期飼育をするためにはメタハラなどの強い光で飼育せねばならない、というのがするのが一般的なようです。
たとえば蛍光灯で飼育する場合、2~3ヶ月は順調に飼育できるもののその後徐々に弱って死んでしまうらしいです。
さて、しかしうちの照明は蛍光灯とLEDだけなので、
この条件で何とか長期飼育を行うために、方法を考えました。
ずばり日光浴です。
日光に勝る照明なし(おまけにタダ)ということで、週末晴れた日に水換えのついでにバケツの中に、海水とシャコガイを入れて日の高い11時~13時ころ直射日光に当ててみました。
バケツの中のペットボトルにお湯や氷を入れて温度を調節するのをお忘れなく!
※ポカリスウェットは気にしないでください^^;
バケツのような止水でシャコガイを観察していると面白いことに気がつきます。
まず、海水を取り込むスピードが思ったより早いです。
出水管から結構な勢いで水がでおり、シャコガイを水面ぎりぎりの位置に置いたところ、水面にゆるく水流ができていました。
また、シャコガイは、出水管から細長い糞をするのですが、日光浴後のバケツに糞が大量に残ってました。
日光欲効果なのか、こんなに糞をするというのは意外でした。
今後はこの状態で、液体フードなどの餌を与えてみても面白いかもしれません。
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